【子どもとの読み聞かせがもっと楽しく】絵本アプリ「PIBO」を使ってみた感想

絵本選びの悩み

子どもに絵本を読んであげたいけれど、毎回新しい本を買うのはお金がかかるし、本棚のスペースもどんどん埋まっていきますよね。図書館に行くのも良いのですが、「返却日までに読めなかった!」なんてことも。私も「もっと気軽にたくさんの絵本を読ませてあげたい」と悩んでいました。

絵本アプリ「PIBO」とは?

そんな悩みを解決してくれるのが、絵本アプリ「PIBO(ピーボ)」です。スマホやタブレットで絵本が読み放題になるサービスで、3歳〜小学校低学年くらいまでの子どもにぴったり。寝る前やちょっとした空き時間にすぐ読めるので、我が家でも大活躍しています。

「PIBO」を使って感じた便利なポイント

絵本が読み放題でコスパ抜群

アプリを入れるだけで、何百冊もの絵本が読み放題。本を買うより断然コスパが良いと感じました。子どもが気に入った本は何度も繰り返し読めるし、新しい本にもどんどん挑戦できます。

スマホやタブレットですぐ読める

寝室や外出先でもサッと開いて読めるので、とても便利。旅行や帰省のときに絵本を何冊も持ち歩かなくてもよくなりました。

読み聞かせのサポート機能

作品によっては自動読み上げ機能があり、親が忙しいときや一緒に読めないときでも子どもが楽しめます。音声付きなので、子どもが一人で聞いていても安心です。

絵本のジャンルが豊富

昔話、童話、知育系などジャンルが幅広いので、子どもの年齢や興味に合わせて選べます。「今日は動物の絵本」「今日は冒険もの」と選ぶのも楽しい時間になります。

家族の時間がもっと楽しくなる

「PIBO」を取り入れてから、寝る前の絵本タイムがより充実しました。本棚の整理に追われることもなくなり、子どもも「今日はどの絵本にする?」と楽しそう。絵本を通じて会話が増えたことも大きなメリットです。

まとめ:主婦におすすめの育児アプリ

絵本アプリ「PIBO」は、コスパよく、手軽に、多くの絵本を楽しめる便利なサービス。読み聞かせの負担を減らしながら、子どもの想像力や語彙力を育ててくれます。

👉 「もっと手軽にたくさんの絵本を読ませたい」「読み聞かせを習慣にしたい」と思っている主婦の方は、ぜひ一度「PIBO」を試してみてください。子どもとの時間がさらに楽しく、充実したものになるはずです。

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